KAIENTAI DOJO情報ブログ

プロレス団体 KAIENTAI DOJOの最新情報をお知らせします。公式サイトはwww.k-dojo.co.jp

本日の試合結果はコチラです!

【日程】2017年4月23日(日)
【開始】12:00
【会場】東京・後楽園ホール
【大会名】KAIENTAI DOJO 15周年記念大会 CLUB-K SUPER evolution15
【観衆】1096人

第1試合[KAIENTAI DOJO15周年メモリアル 8人タッグマッチ 30分1本勝負] 
○木高イサミ(プロレスリングBASARA)&KAZMA SAKAMOTO(フリー)&関根龍一(プロレスリングBASARA)&山縣優(プロレスリングWAVE) vs 最上九&GO浅川&●マリーンズマスク&ERINA
(9分08秒 ダイビングニー・ドロップ→片エビ固め)

第2試合[6人タッグマッチ 20分1本勝負]
リッキー・フジ&○柏大五郎&キム・ナムソク(Pro Wrestling Fit) vs ●遊馬&マリク&バンビ
(7分29秒 ダイビングヘッドバッド→片エビ固め)

第3試合[恐竜捕獲大作戦 3WAYマッチ 20分1本勝負]
吉野コータロー vs ○ダイナソー拓真 vs ●十嶋くにお
(5分19秒 片エビ固め)
※以上の結果、恐竜・ダイナソー拓真のNEX4への残留が決定。

第4試合[UWA世界ミドル級選手権試合 60分1本勝負]
《王者》○本田アユム vs 《挑戦者》●洞口義浩
(7分23秒 飛びつき腕ひしぎ逆十字固め→ギブアップ)
※以上の結果、第65代王者 本田が4度目の防衛に成功。
※勝利者 本田に株式会社京葉フォークリフトリース 神林様より、米一俵が目録にて贈呈される。

第5試合[ROAD TO 25th ANNIVERSARY TAKAみちのく25周年への道 第7弾 シングルマッチ 30分1本勝負]
○飯伏幸太(飯伏プロレス研究所) vs ●TAKAみちのく
(16分19秒 フェニックス・スプラッシュ→片エビ固め)

第6試合[STRONGEST-K TAG選手権試合 60分1本勝負]
《挑戦者》梶トマト&○滝澤大志 vs 《王者》●タンク永井&佐藤悠己
(15分00秒 高飛車→片エビ固め)
※以上の結果、第33代王者組タンク&佐藤組が2度目の防衛に失敗。
 梶トマト&滝澤大志が第34代王者組となる。

第7試合[CHAMPION OF STRONGEST-K選手権試合 60分1本勝負]
《王者》○真霜拳號 vs 《挑戦者》●吉田綾斗
(19分54秒 垂直落下式ブレーンバスター→体固め)
※以上の結果、第22代王者 真霜が5度目の防衛に成功。

◎ブログ企画:注目カードに向けた選手コメント
【4.23 後楽園ホール ST-TAG選手権】


★STRONGEST-K TAG選手権試合
《王者》タンク永井&佐藤悠己 vs 《挑戦者》梶トマト&滝澤大志
23ST-Ktag

「自称」超絶仲良しタッグはベルト防衛なるのか??タンク選手は凶月政権を宣言。そして佐藤選手は実は戦いたかった相手だった?? 2人のコメントです。

◆佐藤悠己(第33代王者/凶月)
「今さら滝トマってww知ってるひとが、もうどれくらいいるのか分かんないけどww

ここだけの話…KAIENTAIでおれが闘ってみてー!って思ったタッグチームは大石旭、真霜円華、火野稲松、そして言いたくねーけど、あいつら滝トマだけだ。

俺たちが仲良し過ぎて手に負えないからって、ユニットを超えて組むなんて泣かせるね(/ _ ; )笑
それでこそ潰し甲斐があるよww

滝澤くんには、当日までにタンクリーダーが、超絶怒涛のカッコイイ&空前絶後のイカした新リングネームを考えて来てくれるからwwみんな楽しみにしててねん♪(´ε` )」

◆タンク永井(第33代王者/凶月)
「記念すべき15周年の後楽園大会は俺達凶月がベルト全て防衛するのにふさわしい舞台。俺達超絶仲良しタッグにあんなもやしとトマトが敵うわけないだろ、完封勝利を見せてやるから楽しみにしとけよ。」
kdojoタンク&佐藤

▼KAIENTAI DOJO 15周年記念大会 CLUB-K SUPER evolution15
全カード試合順・大会注意事項はコチラです!(K-DOJO情報ブログ)
http://k-dojo.blog.jp/archives/52103942.html
23Kdojo15th

2017年4月23日(日)KAIENTAI DOJO 15周年記念大会 CLUB-K SUPER evolution15 [東京・後楽園ホール]でのタイトルマッチ【UWA世界ミドル級選手権試合】に挑戦者として臨む洞口義浩。
23UWAミドル

ふとしたきっかけで最近の体重が90kgに達しており、UWA世界ミドル級の規定体重「87kg以下」をオーバーしていることが判明。急遽、減量を余儀なくされた。そして、タイトルマッチ前夜の22日、管理委員会の立会いのもと計量が行われた。
kdojo洞口計量01

計測の結果、洞口の体重は86.4kgを計測。ギリギリではあるが規定体重をクリアしたことから、無事に本日のタイトルマッチ開催の運びとなった。
kdojo洞口計量02

▼KAIENTAI DOJO 15周年記念大会 CLUB-K SUPER evolution15
全カード試合順・大会注意事項はコチラです!(K-DOJO情報ブログ)
http://k-dojo.blog.jp/archives/52103942.html
23Kdojo15th

2017年4月23日(日)KAIENTAI DOJO 15周年記念大会 CLUB-K SUPER evolution15 [東京・後楽園ホール]での限定アイテムについて改めてその詳細をご紹介いたします!

【KAIENTAI DOJO プロレスの夜明けは近いぜよクジ】
(価格:1回500円 ※なくなり次第終了)
くじ一覧
後楽園ホール大会では恒例となっている「三角くじ」が新たに『プロレスの夜明けは近いぜよクジ』という新たな名前で登場。ネーミングセンスはさておき、由来はもちろんKAIENTAI DOJOの団体名の由来ともなっている海援隊・坂本龍馬。

日の出をイメージした三角くじを思い切って開けてみよう!そこにはサンサンと輝く文明開化…いやプロレスの輝く未来が待っている!!…ぜよ!!
K-DOJO三角くじ

★特賞:選手コスチューム
今大会では特賞の選手コスチュームにTAKAみちのく、真霜拳號がコスチュームを提供することが決定!※当初予定しておりました吉田綾斗のコスチュームは諸事情により無しとなり、選手賞に振替となりました。楽しみにされていた皆様には心よりお詫び申し上げます。
K-DOJOくじ特賞


★選手賞:選手プライベートアイテム
選手賞となるプライベートアイテムを提供してくれたのはタンク永井、本田アユム、吉野コータロー、ダイナソー拓真、吉田綾斗の5選手!何が入っているかは当たってからのお楽しみ。
K-DOJOくじ選手賞


★A賞:携帯マルチケース
KAIENTAI DOJOロゴをカラフルにあしらったスマートフォンケース。標準的なサイズのスマートフォンならばマルチにお使いいただけます。
K-DOJOくじA


★B賞:エントランスDVD
選手入場時に曲とともに流れるVTRをDVDにしてご提供!収録選手はNEX4+ERINAです。
K-DOJOくじB


★C賞:サイン入りポスター
今回のK-DOJO15周年記念大会ポスターにK-DOJO所属の出場選手がサインを入れてご提供いたします!
K-DOJOくじC


★D賞:記念ステッカー
タンク永井選手が自宅の冷蔵庫に貼って奥様に怒られたあのステッカーがD賞で登場!みなさんは決して冷蔵庫には貼りませんように!
K-DOJOくじD


★E賞:ロゴバッジ
これまでのKAIENTAI DOJOロゴのカラフルver.とアニバーサリー新アイコンの2種類が限定バッジに。種類はお選びいただけませんのでご了承ください。ちなみに「バッチ」ではなく「バッジ」が正解。
K-DOJOくじE


★F賞:記念ポートレート
約15年前のKAIENTAI DOJOの旗揚げ記者会見と、今大会でのST-Kタイトルマッチ真霜拳號vs吉田綾斗の2種類が記念ポートレートとして登場。K-DOJO15年のダイナミックレンジ(振り幅)をポートレートからも感じてください!ちなみに旗揚げ記者会見ポートレートの手前右端にいるのはダイナソー拓真選手ではなく柏大五郎選手です。こちらも種類はお選びいただけませんのでご了承ください。
K-DOJOくじF


今大会での売店スタートは開場時間と同じ11:00からとなります。試合開始直前や全試合終了後は大変な混雑が予想されるため、ぜひともお早めのご来場をお勧めいたします。また、三角くじは数量限定で無くなり次第終了となります。あらかじめご了承ください。

▼KAIENTAI DOJO 15周年記念大会 CLUB-K SUPER evolution15
全カード試合順・大会注意事項はコチラです!(K-DOJO情報ブログ)
http://k-dojo.blog.jp/archives/52103942.html
23Kdojo15th

◎ブログ企画:注目カードに向けた選手コメント
【4.23 後楽園ホール ST-TAG選手権】


★STRONGEST-K TAG選手権試合
《王者》タンク永井&佐藤悠己 vs 《挑戦者》梶トマト&滝澤大志
23ST-Ktag
古くからのKAIENTAI DOJOファンには名タッグとしてよく知られている『滝トマ』。2010年5月にはSTRONGEST-K TAG第14代王者にも輝いているが、記録に残っている防衛回数は0回。

あれから幾月もの時が流れ、トマトは昨年ST-K王座(シングル)戴冠やデビュー10周年記念大会の大成功など名実ともにKAIENTAI DOJOの顔となりつつある。また、滝澤も復帰から着実に激戦を重ねている。今ではK-DOJOトップ戦線での闘いに名前を連ね、昨年は吉野コータローとST-Kタッグ戴冠、そして今年2月のTKP千葉大会では敗れはしたもののST-K王者・真霜拳號との息が詰まるような名勝負を繰り広げた。

現在は異なるユニットに所属する二人だが、この頃の凶月政権によるやりたい放題の状況にユニットの垣根を越えて共闘し遂には『滝トマ』が復活。さらにはK-DOJO15周年記念大会でのタッグベルト挑戦となった梶トマトと滝澤大志。今の彼らならば一度ベルトを巻くことができたならば、初防衛どころではなく連続防衛記録さえも狙える実力と勢いがある、とまで言ってしまうのは言い過ぎだろうか?

王者として君臨する実力と運が彼らにあるのか否か?それは今週日曜の後楽園ホールで明らかになる。ブログ企画「滝トマ」タイトルマッチ直前コメントを掲載!

梶トマト(挑戦者/SFU)
「4月23日後楽園ホール大会でKAIENTAI DOJOも15周年…僕は練習生期間を含めれば約11年ぐらい在籍しています。色々ありました、そんな15周年記念大会にタイトルマッチでベルトに挑戦できる!これは嬉しい!なにがなんでもベルトを奪取したい!

対戦相手はタンク&佐藤。二人は仲が悪い感じに見えるけど、やるときはやる凄くイイチームだと思う。
倒すのは大変かもしれない、だけど僕たちなら勝てる!それはなぜかって?俺たちが滝トマだからだー!」

滝澤大志(挑戦者/赤闘覇)
「KAIENTAI DOJOもめでたく15周年。そして気がつけば滝澤大志も紆余曲折ありながらも、昨年の11月でデビューから10年という区切りの年真っ只中です。

そんな時にタッグタイトルのパートナーとして組むのは同じくデビューして10年の梶トマト!今は赤闘覇とSFUというユニットを越えてタッグを組んでいるけれど、2人の目指す所は同じ方向を向いているんですよ。

それは打倒凶月であり、もう1つはKAIENTAI DOJOをもっともっと盛り上げていきたいってこと。そして滝澤大志と梶トマトならどんなやつらが相手だろうときっと実現できると思っています!

なぜだかわかりますか?
なぜならば、俺達こそが空前絶後の…超絶怒濤のタッグチーム…滝トマだからだー!!」
滝トマ2017

▼KAIENTAI DOJO 15周年記念大会 CLUB-K SUPER evolution15
全カード試合順・大会注意事項はコチラです!(K-DOJO情報ブログ)
http://k-dojo.blog.jp/archives/52103942.html
23Kdojo15th

このページのトップヘ