KAIENTAI DOJO情報ブログ

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第4試合は、小幡選手が勤王党として初の試合。
相手は小幡の勤王党入りを阻止しようとするTAKU選手、それぞれに、筑前りょう太、TAKAみちのくと協力なパートナーを従えて挑む。
試合は、途中捕まる場面の多かった小幡選手が、最後にフェニックススプラッシュでTAKU選手を下す形となった。
試合後に筑前選手、小幡選手にコメントを頂きました。
筑前「まだまだ厳しい。最後の技を成功させて結果で帳尻合わせてた…試合中も結構支配されてて、中身が無い。今日ので実力は把握できたのでここから肉付けして行ってほしいね。」
と厳しい意見。
一方の小幡選手は、「まだまだ、全然です。TAKUとは何度でもやってやる。」
と力強く語ってくれた小幡選手。
二人のライバルストーリーが始まるのか。
今後の二人に注目して行きたいと思います。

2bb9998e.jpgコミッショナー選挙にて、新コミッショナーに296氏が、就任するやいなや、どこからともなく、菓子折り片手に正義を貫く男“房総ボーイ雷斗”と一緒に“SUPER-X”が登場。

正義という名の賄賂を堂々と引き下げ、新任コミッショナーの296氏に、
“SUPER-X”は『毎年恒例のマスク祭りの開催』
“房総ボーイ雷斗”『まもなく帰って来る房総ボーイレフトと一緒に、タッグ王座に挑戦をさせて欲しい』
と、それぞれが主張した。
この事に関して、それぞれコメントを聞いてみた。

−SUPER-X選手、今年のマスク祭りはどのようなものになりますか?
S『すごいものなります…』
−そうですか…。いったい、どのような選手がでるんでしょうか?
S『色々な選手に登場してもらいたいですね!!』
−…そうですか…。では、最後に、マスク祭りへの抱負をお願いします。
S『頑張ります!』

相変わらずマイペースのSUPER-X選手でした。マスク祭りについては、詳細が決まりしだい、日刊では、続々発表して行きますので、よろしくお願いします。

次に、タッグ王座に挑戦を表明した、房総ボーイ雷斗選手に聞きました!
−あの“房総ボーイレフト”が、帰って来るみたいですね。タッグ王座の挑戦は、決定戦って事になりましたが、今の意気込みを教えてください。
雷『まず始めに、挑戦すると言いましたが、レフトから、eメールをもらい、日本語に訳したところ、もうすぐ、日本に行けるかも・・・って話だったんでつい、嬉しくなって、リング上で発表しちゃいました(笑)もしかしたら、僕の翻訳ミスで、決定戦には間に合わないかもしれない…。けど、彼はやってくるでしょう!みんなの為に、いや、僕の為に!!』
と、言うとそのまま、手を振り去っていってしまった。

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度重なるMr.Tの横槍に、コミッショナー辞任を決めた味方コミッショナー。
後任には、勤王党を離脱した296氏を指名。
一度は断わった296氏だが、今日の新宿で答えが出た。
Mr.Tの暴言に業を煮やした296氏はコミッショナーになると宣言。
しかし、これを不服としたMr.Tが公平に決めろと選挙を希望。
柏組みに有利な公約を掲げ結果を待つが、お客さんの答えは言うまでも無く296氏。
案の定296氏の圧勝。
ここに、新コミッショナーがめでたく誕生した。
加えて就任バーティーを兼ねて、10/1のK-SPの後にTAKAパニックをやると高らかに宣言した。

お話は後日お聞きしたいと思います。

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第二試合はバンビ試練の5番勝負の最終戦。
当初の予定では、最終戦はTAKAみちのく選手と対戦するはずだったのだが、先週大石選手の要望によりTAKA選手より変更になった。
この試合は大石選手がGETのエースとして胸を貸す試合。だったのだが、変則ルールであっさり敗北。泣きの1回で何とか勝ちを拾った大石選手。
そんな、大石選手に試合後、話しを聞きました。
−試合を振り帰って頂いてどうですか。
大石「試合をしてGETのエースの心意気って言うかーもろもろ分かって貰ったから、良しとしますよ。最初のは負けの内に入らないよ、ご愛嬌、ご愛嬌!最終的に勝てばいいんだよ!」
−はぁですかね。しかし、試合後まさかの結婚発表でしたが。
大石「ここからはプライベートだから!」
と去って行ってしまった。
一体何だったんだろう?あの発言は。コメント出来ないなら発表しないで下さいよ。
もし、負けてたら発表出来ない、だからあんなに必死にバンビ選手にお願いしてたんですね。
何はともあれご結婚おめでとうございます。

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CLUB-K SUPER outbreak新宿大会の第一試合は、アップル選手のUWAミドルに挑戦出来るか、出来ないかの大事な一戦。
YOSHIYA選手の力を借りなくても出来るというのを見せたいアップル選手。
最後はYOSHIYA選手のビックブーツのアシストがあったが旭選手を丸め込み見事勝利。
試合後、次期挑戦者を倒したアップルは権利を主張。PSYCHO、コミッショナーが了承し、10/1K-SPでタイトルマッチが決定した。
試合後のアップル選手のコメント。
「嬉しい!本当に嬉しい。でも、今日もYOSHIYAくんのビックブーツのアシストがあったので、次はきっちり勝って一人でも出来るって言うのを証明したい。」と力強く語ったアップル選手。次のSPECIALはシングルマッチ助けはいません。
勝って一人でも出来るところ是非、証明してください期待してます。

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