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バンビ試練の5番勝負の第4戦の筑前戦。
前回お話を聞いた時に何か考えると言っていたバンビ選手。
考えたのが、筑前選手には場外カウントは3カウント、フォールは2カウント、さらにロープエスケープなしとの無茶苦茶な条件を出すバンビ。
当然、筑前選手は拒否、すると今度は言葉で挑発、これに怒った筑前選手はこのルールをのんでしまう。まさに策士バンビである。
試合はあの手この手を使ったが結局負け。
色々考えたんですが筑前選手の壁は高かったようですね。
試合後に、味方コミッショナーから5番勝負最後の相手がTAKA選手と発表されたところで大石選手が登場。
強引に最終戦を大石選手にしてしまった。
相手のバンビ戦湯はどう思ったのか、バンビ選手に話を聞いてみた。
ー5番勝負最終戦TAKA選手から大石選手には代わりましたが。
バンビ「GETのエースって言うんだからそれなりの自覚があるということなんで、それならTAKAじゃなくていいかなって思いました。」
ーなるほど。
「GETのエースって事はこれに勝ったら私がエース?」
次は何を考えるのか?