【ブログ企画:海王トーナメント出場全選手コメント
いよいよ今週日曜に迫ったKAIENTAI DOJOで最も過酷な1DAYトーナメント《海王トーナメント》。昼夜2興行で1回戦から決勝まで全てを行う、今年も超絶ハードな闘いを勝ち抜くのは誰だ?

実力、戦術、運、そして何よりもスタミナが要求される真夏の限界ギリギリバトルに向けて、出場全選手から意気込みをコメントしていただきました!
 海王トーナメント

◆ディッキー・メイヤー(Dicky Mayer)
「I have one every tournament I have ever been apart of. I have been training very hard and will be victorious. You are going to have to hill me to best me, and if so...I have a deathwish.」

◆ダイナソー拓真(Dinosaur Takuma)
「ザスルス!(ウンババがいなくてちょっと寂しいけど…。人間が恐竜に勝てるかぁ!?貧弱貧弱ゥ!逆に1匹でも強いってのを見せつけるいい機会だ!去年の夏よりもスパイスの効いた恐竜を見せつけるぜ…そう、一味違うなッ!WAAANNABEEEEEEーーーー!!)」

◆滝澤大志(Taishi Takizawa)
「今年もやってきました海王トーナメント。毎回似たようなこと言ってる気がするんですけど、『海王』って称号は自分の為にあるものだと思ってるんです。

去年はタンクがトーナメントを制して二年連続海王になりました。それで何が残ったんだって話で。結局、海王トーナメントをSTRONGEST-Kの挑戦者決定戦として使われてしまい、その後のタイトルマッチでは『STRONGEST-K>海王』の図式を大きく印象付ける試合になってしまったのが自分の中で本当に悔しい。

やっぱりこの『海王』の称号は持つべき者の元に戻るべきでしょう。『海王』をSTRONGEST-Kに負けないぐらい高められる人間は自分しかいないと思ってるんで。こればかりは相手が凶月であろうが、たとえRoSであろうが絶対に譲れませんね。」

◆十嶋くにお(Kunio Toshima)
コメント拒否!

◆マリーンズマスク(Marines Mask)
「初戦から強敵吉野コータロー選手。勝ち上がっても凶月のメンバーと壁が高い。だが、去年出られなかった海王トーナメント。せっかく回って来たチャンス。相手が誰であろうと目標は優勝だけだ!!

◆吉野コータロー(Koutaro Yoshino)
「ウバウバ、ウバウンババ!…ウンババ!(海王、トーナメント、厳しい、恐竜、別々、決勝、恐竜、戦う!…ウンババ!)」

◆本田アユム(Ayumu Honda)
誰かの差し金で凶月が不利なトーナメントですが、凶月の誰かが優勝します。」

◆タンク永井(Tank Nagai)
「いつもこの海王トーナメントから栄光を勝ち取ってきた。誰が相手だろうと俺の三連覇は揺るがない。」

◆洞口義浩(Yoshihiro Horaguchi)
「海王トーナメントの一回戦GO浅川…。ビッグショーでSTRONGEST-Kに挑戦が決まってるけど、ここで勝って逆に自分が挑戦してみせる!

◆GO浅川(GO Asakawa)
「去年は海王トーナメント1回戦敗退やったけど、この1年で自分は様々な経験積んできた。だからその経験、力を海王トーナメントにぶつける。

あと自分はタイトルマッチを控えてるからもう負けられない。負けるわけにはいかない。一気にトップに立ってやる。」

◆旭志織(Shiori Asahi)
「海王トーナメントっていうと、2カウントルールとか1カウントルールとかに持ち込んで勝つ為の『知力』に目がいきがちだけど、実は一番必要になってくるスキルって、結局のところやっぱり1日4試合を勝ち抜いていける『体力』になるんだよね。

夏バテ気味のアラフォー男子にとって、真夏のワンデイトーナメントは過酷以外の何モノでもないんだけれど…15年のキャリアの中で学んだ『体力を温存するスキル』を駆使して、体力自慢の若者達相手に颯爽と勝ち抜いていく所存!

まぁ見てなって。」

◆遊馬(Yuma)
「こんにちパチューカ!のびしろですねー!みんな!僕が本気で海王を狙うつもりはないと思ってるでしょ!

そんなことないよ!本気だよ!だから髪も短くしたんだよ!

滝トマはタッグ王座としてブイブイ言わせて、浅川は流出したSTRONGEST-Kのベルトに挑戦表明して…僕はおとなしくおうちでマスでもかいてろって?うん!それは男だからもちろんするよ!

でも、仲間とはいえ皆頑張ってるのにじっとしていられないよね!海王は皆に平等に与えられたチャンス。取りに行くしかないよね!

売店で滝トマばっかに並んでついでに僕にサインをもらう…もうそんな時代は終わりにするよ!これからは時代が僕に追いついてくるんだ!

◆最上九(Kyu Mogami)
「去年は準決勝まで進む事が出来た海王トーナメント。今年狙うはもちろん優勝、そして海王の称号。
初戦が代表ということで難しい闘いになるのは間違いない。

だけど去年だって下馬評を覆して準決勝まで進んだんだ。今年だって只管(ひたすら)に考えて闘い抜いてやる!

今年のKAIENTAIの夏男はこの俺だ!

◆TAKAみちのく(Taka Michinoku)
「25周年イヤーの今年。海王トーナメントはまだ獲ったことがないから初優勝を狙うのは当然として、これを獲ったらやりたいことがある。

いや、やらなきゃいけないことが。

一回戦最上九は慎重に行けば落とすまい。二回戦はたぶんトマトかな?肩を負傷したと聞いている。悪いが非情になり叩き潰しにいく。

その先は出たとこ勝負だが、例年一回戦、二回戦ってポカしてきたから今年は慎重に一つ一つ勝ち進み必ず優勝します。

KAIENTAI DOJOメンバーには俺の技はほぼ読まれているから、このトーナメント用の秘策を用意した。必ず優勝し祝賀会で美味い酒飲むぞ!!」

◆柏大五郎(Daigoro Kashiwa)
「毎年、同じような事を言ってるけど、目指すは優勝のみ!!それ以上もそれ以下もありません。」

◆梶トマト(Tomato Kaji)
「いよいよ過酷な海王トーナメントが始まる、、過去僕は優勝したことが一度もない。今年こそは優勝!と言いたいところだけど、毎回意気込んで優勝できない。

だから今年はこのトーナメントを楽しむよ!どうやって楽しむかって??フフフッ…それは海王トーナメントが始まってからのお楽しみ!みんながアッと!驚くかもしれないし、はたまた驚かないかもしれないし、その辺も楽しみながら梶トマトを見て下さい。

今年の海王トーナメントは今まで以上に楽しむ!もちろん、、、ハイテンションに!!!」

▼8月6日(日)海王トーナメント
海王トーナメント〜昼の部〜 13:00開始
海王トーナメント〜夜の部〜 16:30開始
(K-DOJO公式サイト大会ページへ)