KAIENTAI DOJO情報ブログ

プロレス団体 KAIENTAI DOJOの最新情報をお知らせします。公式サイトはwww.k-dojo.co.jp

カテゴリ : ブログ企画

【★ブログ企画:注目カード&選手コメント★】
8.19(土) 東京ビッグショー [東京・新木場1stRING]
《ST-K TAG王者 梶トマト&滝澤大志》


★STRONGEST-K TAG選手権試合
《王者》梶トマト&滝澤大志 vs タンク永井&本田アユム《挑戦者》
8.19ST-Ktag

◆梶トマト(第34代ST-K TAG王者)
「いよいよ新木場大会ではSTRONGEST-K TAG防衛戦!今まで三度防衛してきて、もう誰が来ようと怖い物なんてない!

次はタンク&本田!確かにあの二人は強い、、だけど俺たち滝トマの敵じゃない!新木場大会では必ず防衛してみせる!TAGのベルトが一番似合うのは俺たち滝トマだー!」
K-DOJO0806昼01

◆滝澤大志(第34代ST-K TAG王者)
「次の防衛戦の相手はタンク永井と本田アユム…

タンクに関しては、お前何度目だよとツッコミを入れたくなるほどタッグタイトル戦線で絡んでる気がするので特に言うことはないです。

本田は凶月に入ってからというもの、三十路を目前にして突如発症した厨二病のような不気味なオーラを纏うようになってしまって気になる存在ではありますね。

いつもあっさり挑戦を受けてしまうトマトのことはひとまず置いといてタンクに対して言いたかったことは、真霜と組んで取れなかったベルトを本田と組んで取れると思っているの?と。

…まぁ、そんなことをタイトルマッチを組まれた時点では思っていたんですが、今回に限っては自分達には大きな不安要素が何点かありまして…まずはトマトが先月痛めてしまった肩の状態がまだ完全ではないということ。

そして自分は今月だけですでに14試合を終え、試合の疲れやダメージが抜け切っていない状態でタイトルマッチを迎えるということです。

腕攻めを得意とする本田がいる以上、トマトの肩を狙ってくる可能性は高いし、苦しい展開になる予感がプンプンしていますが、そんな逆境すらも全部跳ね返してしっかり防衛してみせます!

なぜなら!俺たちこそが!!滝トマだからだーー!!!」
K-DOJO0806夜01

8.19(土)18:30開始
東京ビッグショー(東京・新木場1stRING)
大会直前情報:http://k-dojo.blog.jp/archives/52108943.html
対戦カードbigshow0819

【★ブログ企画:注目カード&選手コメント★】
8.19(土) 東京ビッグショー [東京・新木場1stRING]
《2017年海王&次期ST-K王座挑戦者 GO浅川》


★CHAMPION OF STRONGEST-K選手権試合
《王者》木高イサミ vs GO浅川《挑戦者》8.19新木場ST-K

◆GO浅川(2017年海王&次期ST-K王座挑戦者)
「今回の優勝にはいろいろ思うところがあるけど、優勝できた一番の理由は誰にも負けられなかったからだと思います。なぜならば8.19新木場でKAIENTAI DOJO最高峰のベルトに挑戦するからです。だから海王は負けられなかったし、本心を言えば団体最高峰のベルトに挑戦するための絶対的な勲章が欲しかった。

今でもハッキリ覚えています。7月のTKP千葉大会で挑戦表明したときの自分へのブーイング。しかし、それを海王決勝戦の時には声援に変えられた。その声援をそのまま新木場に持っていく。

8.19新木場では海王優勝の勢いを、KAIENTAI DOJOの“今”を木高イサミ選手にぶつける。そして『王者』木高イサミ選手を尊敬の念を持ってぶっ潰す。ベルトは還るべき場所に還す。それが海王優勝者の役目でしょ。」
K-DOJO0806夜15

▼8.19(土)東京ビッグショー 新木場1stRING大会
海王制覇の勢いのまま、GO浅川は王者木高イサミからベルトを団体に取り戻せるか?いよいよ今週土曜日、決戦!!
大会詳細:http://www.k-dojo.co.jp/schedule/20170819tokyo/
対戦カードbigshow0819

【★ブログ企画:注目カード&選手コメント★】
8.13(日) CLUB-K 3000
《注目!最上九のユニット動向》


★タッグマッチ
吉野コータロー&ダイナソー拓真&最上九
 vs リッキー・フジ&マリーンズマスク&ディッキー・メイヤー
ターザン最上(仮)
この頃、ダイノストーンズ(吉野コータロー&ダイナソー拓真)から「ターザン」としてユニットへの猛烈な誘いを受けている最上九あすのCLUB-K 3000のカードでは、吉野コータロー&ダイナソー拓真&最上九がタッグチームとして、最上本人の意向とは全く関係なしに組まれた。あくまでも最上はターザンを認めていないと話しているが、果たして最上のユニットの行方は?ちなみに昔からこんな言葉もある。…「嫌よ嫌よも好きのうち

◆最上九(Bozz連合→NEX4→無所属→ターザン?)
『最近訳のわからない2人?1人と1頭?につきまとわれている...。

原人と恐竜ってだけで訳わからないのにいきなり「お前!ターザン!」ときたもんだ。

唐突すぎるし、よりによってなんでターザンなんだ...。原人と恐竜は時代かぶってるけどターザンってちょっと違うじゃねーか...。ターザンをネットで調べてみたらバリバリ近代の人じゃねーか...。しかも元々は由緒正しき貴族の生まれじゃねーか...。

しかもなんの承諾もしてないのに日曜日のK3000では組むことになっている。謎に行動力を発揮してきやがった。

まぁでもあの2人?1人と1頭?とのやりとりで仲間の絆ってモノに久しぶりに触れた気がする。Bozz連合、NEX4とずっとユニットに所属していたから1人で闘う事には少しだが寂しさや不安もあったのは確かだ。

海王トーナメントの決勝に出場する原人の為に、無理矢理連れ帰ってきた俺を放置して急いでセコンドに向かった恐竜。その後ろ姿をみて「仲間がいるっていいなぁ」と思った。

1人で闘ってきたが、何も結果を残せていない。このままじゃいけないんだろう。何か、自分の環境を変える何かが必要なんだ。

その為にも、「仲間」ってのは必要なのかな。



…まぁターザンなんかやらないけどな!』

▼ダイノストーンズと最上がタッグで共闘!
8.13(日)CLUB-K 3000は千葉・BlueFieldで13時開始
大会直前情報:http://k-dojo.blog.jp/archives/52108697.html
対戦カードSNS用0813
(注:厳密にいうと原人と恐竜も実は地球の歴史上、時代はかぶってはいない)

【ブログ企画:海王トーナメント出場全選手コメント
いよいよ今週日曜に迫ったKAIENTAI DOJOで最も過酷な1DAYトーナメント《海王トーナメント》。昼夜2興行で1回戦から決勝まで全てを行う、今年も超絶ハードな闘いを勝ち抜くのは誰だ?

実力、戦術、運、そして何よりもスタミナが要求される真夏の限界ギリギリバトルに向けて、出場全選手から意気込みをコメントしていただきました!
 海王トーナメント

◆ディッキー・メイヤー(Dicky Mayer)
「I have one every tournament I have ever been apart of. I have been training very hard and will be victorious. You are going to have to hill me to best me, and if so...I have a deathwish.」

◆ダイナソー拓真(Dinosaur Takuma)
「ザスルス!(ウンババがいなくてちょっと寂しいけど…。人間が恐竜に勝てるかぁ!?貧弱貧弱ゥ!逆に1匹でも強いってのを見せつけるいい機会だ!去年の夏よりもスパイスの効いた恐竜を見せつけるぜ…そう、一味違うなッ!WAAANNABEEEEEEーーーー!!)」

◆滝澤大志(Taishi Takizawa)
「今年もやってきました海王トーナメント。毎回似たようなこと言ってる気がするんですけど、『海王』って称号は自分の為にあるものだと思ってるんです。

去年はタンクがトーナメントを制して二年連続海王になりました。それで何が残ったんだって話で。結局、海王トーナメントをSTRONGEST-Kの挑戦者決定戦として使われてしまい、その後のタイトルマッチでは『STRONGEST-K>海王』の図式を大きく印象付ける試合になってしまったのが自分の中で本当に悔しい。

やっぱりこの『海王』の称号は持つべき者の元に戻るべきでしょう。『海王』をSTRONGEST-Kに負けないぐらい高められる人間は自分しかいないと思ってるんで。こればかりは相手が凶月であろうが、たとえRoSであろうが絶対に譲れませんね。」

◆十嶋くにお(Kunio Toshima)
コメント拒否!

◆マリーンズマスク(Marines Mask)
「初戦から強敵吉野コータロー選手。勝ち上がっても凶月のメンバーと壁が高い。だが、去年出られなかった海王トーナメント。せっかく回って来たチャンス。相手が誰であろうと目標は優勝だけだ!!

◆吉野コータロー(Koutaro Yoshino)
「ウバウバ、ウバウンババ!…ウンババ!(海王、トーナメント、厳しい、恐竜、別々、決勝、恐竜、戦う!…ウンババ!)」

◆本田アユム(Ayumu Honda)
誰かの差し金で凶月が不利なトーナメントですが、凶月の誰かが優勝します。」

◆タンク永井(Tank Nagai)
「いつもこの海王トーナメントから栄光を勝ち取ってきた。誰が相手だろうと俺の三連覇は揺るがない。」

◆洞口義浩(Yoshihiro Horaguchi)
「海王トーナメントの一回戦GO浅川…。ビッグショーでSTRONGEST-Kに挑戦が決まってるけど、ここで勝って逆に自分が挑戦してみせる!

◆GO浅川(GO Asakawa)
「去年は海王トーナメント1回戦敗退やったけど、この1年で自分は様々な経験積んできた。だからその経験、力を海王トーナメントにぶつける。

あと自分はタイトルマッチを控えてるからもう負けられない。負けるわけにはいかない。一気にトップに立ってやる。」

◆旭志織(Shiori Asahi)
「海王トーナメントっていうと、2カウントルールとか1カウントルールとかに持ち込んで勝つ為の『知力』に目がいきがちだけど、実は一番必要になってくるスキルって、結局のところやっぱり1日4試合を勝ち抜いていける『体力』になるんだよね。

夏バテ気味のアラフォー男子にとって、真夏のワンデイトーナメントは過酷以外の何モノでもないんだけれど…15年のキャリアの中で学んだ『体力を温存するスキル』を駆使して、体力自慢の若者達相手に颯爽と勝ち抜いていく所存!

まぁ見てなって。」

◆遊馬(Yuma)
「こんにちパチューカ!のびしろですねー!みんな!僕が本気で海王を狙うつもりはないと思ってるでしょ!

そんなことないよ!本気だよ!だから髪も短くしたんだよ!

滝トマはタッグ王座としてブイブイ言わせて、浅川は流出したSTRONGEST-Kのベルトに挑戦表明して…僕はおとなしくおうちでマスでもかいてろって?うん!それは男だからもちろんするよ!

でも、仲間とはいえ皆頑張ってるのにじっとしていられないよね!海王は皆に平等に与えられたチャンス。取りに行くしかないよね!

売店で滝トマばっかに並んでついでに僕にサインをもらう…もうそんな時代は終わりにするよ!これからは時代が僕に追いついてくるんだ!

◆最上九(Kyu Mogami)
「去年は準決勝まで進む事が出来た海王トーナメント。今年狙うはもちろん優勝、そして海王の称号。
初戦が代表ということで難しい闘いになるのは間違いない。

だけど去年だって下馬評を覆して準決勝まで進んだんだ。今年だって只管(ひたすら)に考えて闘い抜いてやる!

今年のKAIENTAIの夏男はこの俺だ!

◆TAKAみちのく(Taka Michinoku)
「25周年イヤーの今年。海王トーナメントはまだ獲ったことがないから初優勝を狙うのは当然として、これを獲ったらやりたいことがある。

いや、やらなきゃいけないことが。

一回戦最上九は慎重に行けば落とすまい。二回戦はたぶんトマトかな?肩を負傷したと聞いている。悪いが非情になり叩き潰しにいく。

その先は出たとこ勝負だが、例年一回戦、二回戦ってポカしてきたから今年は慎重に一つ一つ勝ち進み必ず優勝します。

KAIENTAI DOJOメンバーには俺の技はほぼ読まれているから、このトーナメント用の秘策を用意した。必ず優勝し祝賀会で美味い酒飲むぞ!!」

◆柏大五郎(Daigoro Kashiwa)
「毎年、同じような事を言ってるけど、目指すは優勝のみ!!それ以上もそれ以下もありません。」

◆梶トマト(Tomato Kaji)
「いよいよ過酷な海王トーナメントが始まる、、過去僕は優勝したことが一度もない。今年こそは優勝!と言いたいところだけど、毎回意気込んで優勝できない。

だから今年はこのトーナメントを楽しむよ!どうやって楽しむかって??フフフッ…それは海王トーナメントが始まってからのお楽しみ!みんながアッと!驚くかもしれないし、はたまた驚かないかもしれないし、その辺も楽しみながら梶トマトを見て下さい。

今年の海王トーナメントは今まで以上に楽しむ!もちろん、、、ハイテンションに!!!」

▼8月6日(日)海王トーナメント
海王トーナメント〜昼の部〜 13:00開始
海王トーナメント〜夜の部〜 16:30開始
(K-DOJO公式サイト大会ページへ)

◆ブログ企画:選手のプライベートに迫る
ダイナソー拓真 恐竜展に襲来 〜“あの頃”の思い出〜

現在、千葉・幕張メッセ国際展示場では『ギガ恐竜展2017 地球の絶対王者のなぞ』が開催されています(開催期間:2017年7月15日〜9月3日)。そこにプロレス界の恐竜、KAIENTAI DOJO所属 ダイナソー拓真が「昔の友達」に会うために来場しました。
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会場では恐竜の誕生から生活、生態、化石の詳細等々がわかりやすくパネルや実物などで解説されています。ダイナソー拓真も懐かしむようにジックリとお勉強。
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そして会場中央にはギガ恐竜展2017の目玉といえる、日本初公開の全長約38mのルヤンゴサウルスの化石(全身骨格の復元標本)が展示されています。ダイナソー拓真もさすがにこの大きさにはビックリ。
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化石の各部が展示されていますが、やはり1つ1つが非常に巨大です。
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一般的にも馴染みのあるトリケラトプスの化石および復元模型。下に小さく見えるのが子どもの頃。これがこんなにも大きくなるのです。あの大きい角と戦った当時をダイナソー拓真も思い出しているのでしょうか?
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今までは草食恐竜でしたが今度は肉食恐竜のコーナー。やはり迫力や威圧感がもの凄い。ダイナソー拓真も萎縮気味?
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そして有名なティラノサウルス。ダイナソー拓真もライバル恐竜に名前を挙げているだけあり、あの頃を思い出しつつ、解説文からティラノ先輩の弱点を探る。
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ティラノ先輩とトリケラ君が一触即発!それを仲裁に入るダイナソー拓真!「ここは私の顔に免じて!なにとぞ穏便に!」勇気ある行動。しかし見ようによっては、両者にダイナソー拓真が食べられそうな状況にも見えます。
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最後にダイナソー拓真はちゃんとお土産も買っていました。
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最後にダイナソー拓真選手より
「ガオ!ガガオガオ!ウガ!(今回、ギガ恐竜展のほんの一部を写真で紹介したが、まだまだ恐竜の化石や日本初公開の物がたくさんあるザスルス!是非とも会場に行って、みなさんの目で恐竜たちを感じてほしいザスルス!)」

ギガ恐竜展2017公式サイトはコチラ!
http://giga2017.com/

【★ブログ企画:注目カード&選手コメント★】
7.16(日)TKPガーデンシティ千葉
:CHAMPION OF STRONGEST-K選手権試合

《王者》木高イサミ vs TAKAみちのく《挑戦者》
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◆TAKAみちのく(挑戦者/K-DOJO)
「いまの人達はあまり知らないだろうけど、イサミはKAIENTAI DOJOの三期生だった。あの頃、まさかイサミがここまで大きくなるとは思わなかったなぁ。まさかKAIENTAI DOJOのチャンピオンになり、それに俺が挑戦する日が来るなんて。

なんの恨みも因縁もないがベルトをとられた以上黙ってはいられない。イサミはKAIENTAI DOJOを卒業するため云々言ってるが、それならばベルトを取り返して卒業証書をプレゼントしよう。」
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▼K-DOJOこの夏最大のビッグショーTKP千葉大会!
7.16(日)13:00開始 CLUB-K SUPER in TKPガーデンシティ千葉
大会詳細:http://www.k-dojo.co.jp/schedule/20170716tkp/
20170716TKP千葉2

【★ブログ企画:注目カード&選手コメント★】
7.16(日)TKPガーデンシティ千葉
:STRONGEST-K TAG選手権試合

《王者》梶トマト&滝澤大志 vs 吉野コータロー&ダイナソー拓真《挑戦者》
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【第34代STRONGEST-K TAG王者組 滝トマの防衛記録】
初防衛戦:2017年6月4日 CLUB-K TOUR in KYOTO 〜KAIENTAI DOJO15周年記念 京都大会〜
○梶トマト&滝澤大志 vs 真霜拳號&●タンク永井
(23分30秒 レッドアイ)

2度目の防衛戦:2017年6月25日 CLUB-K SUPER in Blue Field
○梶トマト&滝澤大志 vs ●旭志織&吉田綾斗
(25分31秒 レッドアイ)
滝トマ2度目の防衛

◆梶トマト(第34代ST-Kタッグ王者/RoS)
「TKPではST-K TAG三度目の防衛戦!相手は吉野&ダイナソー、ダイナストーンズ!(※注:正しくは「ダイノストーンズ」)

吉野&ダイナは確かに勢いはあるかもしれない、でも勢いだけじゃ勝てない!でも凄くイイタッグだと思う、だけど僕たち滝トマの方がもっとイイタッグ!負けるわけにはいかないでしょ!

何度も言ってるけど、誰がこようと負けない!それはどうしてだかわかる?それは俺達が最強で最高のタッグチーム!滝トマだからだー!」
kdojo0604kyoto梶トマト

◆滝澤大志(第34代ST-Kタッグ王者/RoS)
「今では見た目も心もすっかり原人になってしまいましたが、吉野のここぞの爆発力は元パートナーである自分が一番分かっているつもりなので、その爆発力に飲まれないように注意しないとちょっとヤバいですね。

あとは自分と離れてダイナソーという吉野よりキャリアの短いパートナーと組むことがどのように作用するか…立場が以前とガラッと変わったことで、吉野が見た目だけじゃなくレスラーとしてどのように成長したのかを肌で感じたいと思います!

もちろん最後に勝っているのは自分達でしょう!

なぜなら!俺達こそが!!滝トマだからだー!!!」
滝澤大志

▼K-DOJOこの夏最大のビッグショーTKP千葉大会!
7.16(日)13:00開始 CLUB-K SUPER in TKPガーデンシティ千葉
大会詳細:http://www.k-dojo.co.jp/schedule/20170716tkp/
20170716TKP千葉2

【★ブログ企画:注目カード&選手コメント★】
7.16(日)TKPガーデンシティ千葉
:STRONGEST-K TAG選手権試合

《王者》梶トマト&滝澤大志 vs 吉野コータロー&ダイナソー拓真《挑戦者》
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4月23日KAIENTAI DOJO15周年記念大会での電撃的な原人&恐竜タッグ結成。その直後のGWSP7試練の七番勝負では、名だたる選手たちとの連戦。そしてタッグ名は「ダイノストーンズ」に決定し、本格的にタッグチームとして吉野コータロー&ダイナソー拓真は活動中である。

最近の試合では「ガオバババ」という新合体技で着々と勝利を詰め重ね始めており、「大一番に勝てるタッグ屋」というイメージを定着させたいところ。そのためにはST-Kタッグのベルトを奪取するのが最善の道であることは明らかだ。

今後に期待が集まるダイノストーンズの独占コメントです!
ダイノストーンズ

◆吉野コータロー(挑戦者・ダイノストーンズ)
「ウババ、ウバウンババ…ウンババ!(トマト、前哨戦、レッドアイ、強烈、ダメ、くらう、俺達、決める、合体技…ウンババ!)

ウバウバ、ウンババ…ウンババ!(滝澤、前、相棒、教わる、色々、全部、ぶつける、勝つ…ウンババ!)」

◆ダイナソー拓真(挑戦者・ダイノストーンズ)
「ザスルス!(タッグを結成してすぐにプロレス界で知名度も実力もグレートな人らと七番勝負して、『タッグ力』も『気持ち』も俺たちは上がってきてるんだぜぇぇえ!! 原人と恐竜は今ベルトに飢えてる…そのベルトが最も最も最も最も最も最も最も……似合うのはダイノストーンズだッーーー!! )」

▼K-DOJOこの夏最大のビッグショーTKP千葉!
7.16(日)13:00開始 CLUB-K SUPER in TKPガーデンシティ千葉
大会詳細:http://www.k-dojo.co.jp/schedule/20170716tkp/
K-DOJO20170716

【★ブログ企画:注目カード&選手コメント★】
7.16(日)TKPガーデンシティ千葉
:UWA世界ミドル級選手権試合

《王者》本田アユム vs 最上九《挑戦者》
0716TKPuwamid


【UWA世界ミドル級王者 本田アユムの防衛記録】
初防衛戦:2016年12月4日 CLUB-K in SHINKIBA
○本田アユム vs ●GO浅川
(11分12秒 飛びつき腕ひしぎ逆十字固め→ギブアップ)

2度目の防衛戦:2016年12月25日 K-SPECIAL
○本田アユム vs ●遊馬
(8分20秒 顔面ミサイルキック→体固め)

3度目の防衛戦:2017年3月20日 CLUB-K in KITASENJU
○本田アユム vs ●冨永真一郎(CWP)
(14分24秒 腕ひしぎ逆十字固め→ギブアップ)

4度目の防衛戦:2017年4月23日 KAIENTAI DOJO 15周年記念大会 CLUB-K SUPER evolution15
○本田アユム vs ●洞口義浩
(7分23秒 飛びつき腕ひしぎ逆十字固め→ギブアップ)

5度目の防衛戦2017年7月16日 CLUB-K SUPER in TKPガーデンシティ千葉
《王者》本田アユム vs 《挑戦者》最上九
★5度目の防衛戦の結果は如何に?!
本田アユムUWAミドル

◆本田アユム
「特に喋りたいことはないのですが...最上は、あの代の中では一番底がみえないタイプ。何かをいつも隠してるみたいな。

まぁタイトルを落としそうな気もしないので、意気込みとかはないです。
最上がどんなもんか、見られたらと思います。」
本田アユム入場UWAミドル

▼K-DOJOこの夏最大のビッグショーTKP千葉!
7.16(日)13:00開始 CLUB-K SUPER in TKPガーデンシティ千葉
大会詳細:http://www.k-dojo.co.jp/schedule/20170716tkp/
K-DOJO20170716

【★ブログ企画:注目カード&選手コメント★】
7.16(日)TKPガーデンシティ千葉
:UWA世界ミドル級選手権試合

《王者》本田アユム vs 最上九《挑戦者》
0716TKPuwamid

◆最上九
「やっと掴み取ったチャンス。UWA世界ミドル級挑戦というチャンス。

思えば今まで常にユニットに所属していた。BOZZ連合、NEX4、そして今はレスラー人生で初めてのどのユニットにも属さずに1人で闘っている。

元NEX4の吉田は旭さんや柏さんと、ダイナソーはダイノストーンズ、浅川はRoSとみんな新しい道に進んでいる。その点、俺は何も決めずに1人だ。ユニットに属するメリットもあれば、1人で闘うメリットもある。色々なメリット・デメリットを天秤にかけて考えていかなければ。

UWAのベルトを奪取出来れば、また新しい景色が見えるはずだ。その景色が見えたら、どう動くかも決めていけるのかな。

とりあえず!7/16のTKPガーデンシティ千葉大会では、必ず本田アユムの持つUWA世界ミドル級のベルトを引っぺがして俺が王者になってみせる!見とけよー!」

▼K-DOJOこの夏最大のビッグショーTKP千葉!
7.16(日)13:00開始 CLUB-K SUPER in TKPガーデンシティ千葉
大会詳細:http://www.k-dojo.co.jp/schedule/20170716tkp/
K-DOJO20170716

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