KAIENTAI DOJO情報ブログ

プロレス団体 KAIENTAI DOJOの最新情報をお知らせします。公式サイトはwww.k-dojo.co.jp

カテゴリ : ブログ企画

◎ブログ企画:注目カードに向けた選手コメント
【4.23 後楽園ホール ST-TAG選手権】


★STRONGEST-K TAG選手権試合
《王者》タンク永井&佐藤悠己 vs 《挑戦者》梶トマト&滝澤大志
23ST-Ktag
古くからのKAIENTAI DOJOファンには名タッグとしてよく知られている『滝トマ』。2010年5月にはSTRONGEST-K TAG第14代王者にも輝いているが、記録に残っている防衛回数は0回。

あれから幾月もの時が流れ、トマトは昨年ST-K王座(シングル)戴冠やデビュー10周年記念大会の大成功など名実ともにKAIENTAI DOJOの顔となりつつある。また、滝澤も復帰から着実に激戦を重ねている。今ではK-DOJOトップ戦線での闘いに名前を連ね、昨年は吉野コータローとST-Kタッグ戴冠、そして今年2月のTKP千葉大会では敗れはしたもののST-K王者・真霜拳號との息が詰まるような名勝負を繰り広げた。

現在は異なるユニットに所属する二人だが、この頃の凶月政権によるやりたい放題の状況にユニットの垣根を越えて共闘し遂には『滝トマ』が復活。さらにはK-DOJO15周年記念大会でのタッグベルト挑戦となった梶トマトと滝澤大志。今の彼らならば一度ベルトを巻くことができたならば、初防衛どころではなく連続防衛記録さえも狙える実力と勢いがある、とまで言ってしまうのは言い過ぎだろうか?

王者として君臨する実力と運が彼らにあるのか否か?それは今週日曜の後楽園ホールで明らかになる。ブログ企画「滝トマ」タイトルマッチ直前コメントを掲載!

梶トマト(挑戦者/SFU)
「4月23日後楽園ホール大会でKAIENTAI DOJOも15周年…僕は練習生期間を含めれば約11年ぐらい在籍しています。色々ありました、そんな15周年記念大会にタイトルマッチでベルトに挑戦できる!これは嬉しい!なにがなんでもベルトを奪取したい!

対戦相手はタンク&佐藤。二人は仲が悪い感じに見えるけど、やるときはやる凄くイイチームだと思う。
倒すのは大変かもしれない、だけど僕たちなら勝てる!それはなぜかって?俺たちが滝トマだからだー!」

滝澤大志(挑戦者/赤闘覇)
「KAIENTAI DOJOもめでたく15周年。そして気がつけば滝澤大志も紆余曲折ありながらも、昨年の11月でデビューから10年という区切りの年真っ只中です。

そんな時にタッグタイトルのパートナーとして組むのは同じくデビューして10年の梶トマト!今は赤闘覇とSFUというユニットを越えてタッグを組んでいるけれど、2人の目指す所は同じ方向を向いているんですよ。

それは打倒凶月であり、もう1つはKAIENTAI DOJOをもっともっと盛り上げていきたいってこと。そして滝澤大志と梶トマトならどんなやつらが相手だろうときっと実現できると思っています!

なぜだかわかりますか?
なぜならば、俺達こそが空前絶後の…超絶怒濤のタッグチーム…滝トマだからだー!!」
滝トマ2017

▼KAIENTAI DOJO 15周年記念大会 CLUB-K SUPER evolution15
全カード試合順・大会注意事項はコチラです!(K-DOJO情報ブログ)
http://k-dojo.blog.jp/archives/52103942.html
23Kdojo15th

◎ブログ企画:注目カードに向けた選手コメント
【4.23 後楽園ホール 恐竜捕獲大作戦】


★恐竜捕獲大作戦 3WAYマッチ
吉野コータロー vs ダイナソー拓真 vs 十嶋くにお
捕獲大作戦3WAYマッチ

4.23(日)後楽園ホール大会で行われる最も謎なカードとも言われる『恐竜捕獲大作戦 3WAYマッチ』。赤闘覇のユニット強化を目指し、ダイナソー拓真の加入に動いた吉野コータロー。その一方で、十嶋くにおは恐竜をペットとしか見ていない気配はするが、凶月入りのためなら誘拐も辞さない様子。

ただし当事者のダイナソーはどちらのユニットへも加入する気はないらしく、NEX4に残留する意向を示している(と思われる。リング上では言葉が通じないが、動きや雄叫びから勝手に推測した)。

恐竜捕獲大作戦』というまるで昭和の怪獣特撮映画のような大げさなタイトルが付いたこのカード。果たして行き着く先はどこなのか?各陣営の「大作戦」とはいかなるものか?団体的には不安しかないこの3WAY。ファンの皆様には事の顛末をぜひとも会場でご覧いただきたいと思います!

◆吉野コータロー(赤闘覇)
「後楽園ホールのカードは恐竜捕獲大作戦 3WAYマッチ。ダイナソーは赤闘覇に入るべきだ!前の横浜でもダイナソーとのナイス連携から勝利した!

試合後に勧誘したが照れ隠しで裏拳を打ってきた、素直になれダイナソー!赤闘覇に来て俺と一緒にバッチグーしよう!

正々堂々、実力でお前を仲間にGETしてやるぜ!」
吉野の捕獲罠

◆ダイナソー拓真(NEX4/捕獲対象)
「恐竜捕獲作戦ンン〜〜!?!? 何やら大変な事にやってきやがったぜ!確かによぉ〜恐竜は珍しいし、戦力になるから捕獲したがるのはわかるけど…恐竜はお気にりのお店のサンドイッチでも食べながら、ただ静かに暮らしたいんだッ! それを邪魔するなら俺のキラー・ク……と、とりあえず何だかわからねぇけど、恐竜は逃げのびてやるぜ!」

◆十嶋くにお(凶月)
※作戦機密保持のためノーコメントとのこと。

▼KAIENTAI DOJO 15周年記念大会 CLUB-K SUPER evolution15
全カード・大会詳細はコチラです!(K-DOJO公式サイト)
http://www.k-dojo.co.jp/schedule/20170423korakuen/
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◎ブログ企画:注目カードに向けた選手コメント
【4.23 後楽園ホール TAKA vs. 飯伏】


★ROAD TO 25th Anniversary
TAKAみちのく25周年への道 第7弾 シングルマッチ

TAKAみちのく vs 飯伏幸太(飯伏プロレス研究所)

23TAKA_ibushi


KAIENTAI DOJOを旗揚げして15年…レスラー、経営者の二足の草鞋を履き闘い続けてきたTAKAみちのく。数々の激闘・出来事、また出会いや別れを経て、現在のKAIENTAI DOJOがある。しかしTAKAみちのくは未来を見ている。15年はまだ通過点。自ら創造し、築き上げてきたKAIENTAI DOJOのこれまでをどう振り返り、また団体の未来をどう見ているのか。そして23日の対戦相手に決まった飯伏幸太に何を思うのか。大会直前・独占コメントを掲載!

◆TAKAみちのく
「気づけば15年

長いようで過ぎてみればあっという間の15年

思い描いてた絵が書けなかった15年

15年経ってやっと下地が書けたかな?

ここから5年先の20周年に向けて15年かけて描いた下地から一気に色付けし大きな絵を描こうと思います

そしてこんな俺に付いてきてくれた皆と腹のそこから大声で笑いたい

15周年の舞台はまさかの飯伏幸太とのシングルマッチ

今年25周年を迎える俺にとっては最高の相手

リアルに予測不可能、制御不能、交信不可能の宇宙人飯伏幸太

どんな試合になるかは全くわからないが今からワクワクで仕方ない

4月23日後楽園ホールからKAIENTAI DOJOの新しい歴史が始まる

いろいろ予測不可能

ワクワクが止まらねぇ!!!

15周年後楽園大会

来なかった人が後悔するような大会になりますよ

来て良かった!

と誰もが思うようなベストオブKAIENTAI DOJOな大会にします!」

▼KAIENTAI DOJO 15周年記念大会 CLUB-K SUPER evolution15
全カード・大会詳細はコチラです!(K-DOJO公式サイト)
http://www.k-dojo.co.jp/schedule/20170423korakuen/
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◎ブログ企画:注目カードに向けた選手コメント
【4.23 後楽園ホール ST-K選手権】


★CHAMPION OF STRONGEST-K選手権試合
《王者》真霜拳號 vs 《挑戦者》吉田綾斗
23ST-K真霜vs吉田
2017年4月23日(日)後楽園ホールにて15周年記念大会を開催するKAIENTAI DOJO。そのKAIENTAI DOJOの頂点とも言うべきSTRONGEST-K王座を語る際、真霜拳號の名前は切っても切り離せなく、それは数字としてもハッキリと表れている。

《CHAMPION OF STRONGEST-K歴代記録》
最多獲得回数:真霜拳號 6回(第5・7・11・15・18・22代王者)
最多連続防衛回数:真霜拳號 10回(第11代王者時)
最多通算防衛回数:真霜拳號 33回(継続中)
真霜拳號2017
次なる挑戦者は「KAIENTAI DOJOの新しい時代を創る」と宣言する吉田綾斗。今年1月のBO-SOゴールデンタッグリーグでは吉田が直接真霜から3カウントを奪っており、4月に入ってからの前哨戦は全て凶月側が破れていることから、絶対王者もその地位は必ずしも安泰とは言えない見方がある。

果たして王者・真霜拳號はどんな思いでタイトルマッチに臨むのか。大会直前、独占コメントを掲載!

◆真霜拳號(第22代王者/凶月)
「15年って、けっこう長いよね。最初は若手しかいない団体だったのに、15年経った今はベテランもいて、中堅もいて、若手もいる。で、その中で若手の吉田が挑戦してくる。それも、ただチャンスをもらったんじゃなくて、勝ち上がってここまで来たわけだし。

だから吉田は、たいしたもんだと思うよ。他のヤツらを押し退けて、この舞台に上がってきたんだから。

でも、まだ俺には敵わねぇだろ。怖い部分があるとしたらアイツのずば抜けた攻撃力だけど、それ以外は何も怖くないから。まぁ、俺からしたら余裕だよ、余裕の防衛だ。」
真霜vs吉田

▼KAIENTAI DOJO 15周年記念大会 CLUB-K SUPER evolution15
全カード・大会詳細はコチラです!(K-DOJO公式サイト)
http://www.k-dojo.co.jp/schedule/20170423korakuen/
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◎ブログ企画:注目カードに向けた選手コメント
【4.23 後楽園ホール ST-K選手権】


★CHAMPION OF STRONGEST-K選手権試合
《王者》真霜拳號 vs 《挑戦者》吉田綾斗
23ST-K真霜vs吉田

かつてK-DOJO10周年記念・後楽園ホール大会でのメインイベント《真霜拳號vsTAKAみちのく》の試合映像を観てKAIENTAI DOJOへの入門を志した若者は、異例の早さで後楽園ホール大会のメインイベントに立ち、しかもそれがKAIENTAI DOJOの節目となる15周年記念大会。

果たしてこれは運命か?それともその男の「志」が実現させた奇跡か?しかし、いずれにせよST-Kのベルトに手が届くか否かは己の決意と実力次第。若き挑戦者・吉田綾斗のタイトル戦に向けた独占コメントです。

◆吉田綾斗(挑戦者/NEX4)
「KAIENTAI DOJOの15周年のメインに立つのがどれだけでかい意味を持つんかもわかってるけど、この15周年記念の後楽園ホールはこれからのKAIENTAI DOJOの始まりにしたいと思ってる。

真霜拳號には弱点が一切ないし、ほんまに最強の王者や。でもだからこそ越えたい!強い相手やからこそ燃えるもんがある!

15年間、常にKAIENTAI DOJOの最前線に立ってきた真霜拳號を倒して、これからは俺がずっとKAIENTAIのトップに立ってみせる!新しい時代を創ってみせます!!」
吉田綾斗2017


▼KAIENTAI DOJO 15周年記念大会 CLUB-K SUPER evolution15
全カード・大会詳細はコチラです!(K-DOJO公式サイト)
http://www.k-dojo.co.jp/schedule/20170423korakuen/
23Kdojo15th

◎ブログ企画:あすの大会はこの選手に注目!
【4.8横浜 吉野コータロー(神奈川県出身)】
吉野コータロー
地元凱旋となる神奈川県茅ヶ崎市出身の吉野コータロー。先週の千葉・BlueField大会では、すったもんだの3WAYマッチの末にダイナソー拓真を赤闘覇に勧誘。それと同時に旭志織もダイナソーをSFUに勧誘した。

今回の横浜大会では当初、旭vs吉野のシングルマッチの予定だったが、旭が怪我で欠場。カード変更により、旭と同じユニットSFUの遊馬との対戦となった。神奈川凱旋で地元に錦を飾りたい&赤闘覇強化のためにもダイナソーを引き入れたい吉野。大会直前の意気込みコメントです。

◆吉野コータロー(赤闘覇)
「前回の横浜大会はタッグマッチだったけど今回はシングルマッチ。地元の人達に自分をもっと見てもらえるチャンス!

そして相手は遊馬さん。前回のCLUB-K 3000で旭さんがダイナソーをSFUに誘っていた。自分もダイナソーを赤闘覇に入れたい。これに勝てばかなり状況が有利になるかも!

地元だしダイナソーを赤闘覇に入れるWチャンス、絶対モノにしてみせる!」

▼神奈川県出身の滝澤大志・吉野コータロー・ERINA凱旋大会!
4.8(土)横浜大会の全カード&詳細はコチラ!!
http://k-dojo.blog.jp/archives/52103251.html

★吉野コータロー選手の対戦カードは
★シングルマッチ
吉野コータロー vs 遊馬

◎ブログ企画:注目カードに向けた選手コメント
【4.8横浜 TAKAvs.ERINA】


◎4.8横浜にぎわい座★シングルマッチ
TAKAみちのく vs ERINA

今週の横浜にぎわい座大会でデビューして以来、初めての地元凱旋となるERINA。そこでの試合は何と代表 TAKAみちのくとのシングルマッチ。
地元でTAKAみちのくとのシングルに何を思うのか?ERINA選手の意気込みです!


ERINA
「こんなに早く大好きで育った街、横浜で試合出来るとは正直思っていませんでした。

練習生の頃、横浜大会で同期が試合をしているのをセコンドで見ながら
早く横浜で試合がしたいと思い、更に悔しい思いをしたのを覚えています。

でも4月8日は、違う。

リングに上がり代表とシングルで試合をします。
今の自分じゃ対戦する事すら
許されないくらい雲の上のまた上の存在。

勝ちたい気持ちはすごく強いけど、地元横浜で今まで練習生の時から応援してくれていた方々や自分が挫けそう、いや挫けた時に支えてくれた代表に、悩んでいた時背中を押してくれた代表に、今の自分を感じて見て頂きたいです。


4月8日は、見に来て頂く方にとっても特別な大会に、記憶に残る大会になるよう
私、ERINAが全力でTAKAみちのくに挑ませていただきます。

どんなにやられてもどんな高い壁でも
ERINAは諦めない!」

kdojo_ERINA


横浜大会詳細はこちら!

◎ブログ企画:注目カードに向けた選手コメント
【4.8横浜 滝澤vs.タンク】


◎4.8横浜にぎわい座★STRONGEST-K TAG選手権試合前哨戦
タンク永井 vs 滝澤大志

2.26TKP大会で自身の全てを懸けると宣言し、真霜拳號の持つCHAMPION OF STRONGEST-Kに挑戦したが、惜しくも敗れた滝澤大志。
その後、滝澤の「全てを懸ける」という言葉を根拠に滝澤のリングネーム改名を執拗に迫るタンク永井をはじめとする凶月。滝澤を捕らえ、スプレーで滝澤の体に屈辱的な名前を書き込んだ。

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そこへ滝澤を救出しに現れたのがSFUの梶トマトと遊馬。
ユニットの垣根を超え盟友を救出した梶トマトの情熱と滝澤の雪辱をねらう気持ちが、5年ぶりに「タキトマタッグ」結成へと導いた。
3.20北千住大会で行われた真霜・タンク対タキトマの試合はで滝澤がタンクから勝利。
4.23後楽園ホール大会で滝澤大志&梶トマトの「タキトマ」がタンク永井&佐藤悠己のタッグベルトに挑戦することが決定した。
そして今週土曜日の横浜大会ではこの2人のシングルが決定。2人の直接対決は昨年2月の後楽園大会でCHAMPION OF STRONGEST-Kのベルトを懸けた戦い以来。
滝澤大志のリングネーム改名を望むタンク永井と、屈辱を晴らし梶トマトとのSTRONGEST-K TAG戴冠を目指す滝澤大志のコメントです。

タンク永井
「北千住でやられて完全に頭にきたよ。滝澤の怒りばっかりが目立つけど、こっちとしてはとばっちりもいいとこだ。そもそも改名認めてたら毎回こんなことになってないんだよ。横浜のシングルで、このたまった怒りを全部ぶつけてボコボコにしてやるからな。滝澤ファンは今から心配しておくんだな。」

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滝澤大志
「ひとまず北千住で凶月に一矢報いる形になったんですかね。
当然これっぽっちで終わらせるつもりはないですよ。
横浜大会ではタンクと一騎打ちですよね?
これまでの積もりに積もったあれやこれやを我が地元で全て倍返しにして返してやろうと思います。

それにしてもユニットの垣根を越えて約5年ぶりに本格的にタッグを組んだ滝トマが、お互い違う道を経て更に進化したんじゃないかと手応えを感じずにはいられませんでしたね。
今はまだ凶月という共通の敵を倒すための共同戦線って感じですけど、この先はどのように形を変えて行くか、僕自身まだビジョンが見えてこないんで非常にワクワクしております!」
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横浜大会詳細はこちら!

◎ブログ企画:注目カードに向けた選手コメント
【3.25大阪ST-K TAG選手権】


★STRONGEST-K TAG選手権試合
《王者》タンク永井&佐藤悠己 vs 《挑戦者》GO浅川&ダイナソー拓真
osaka

◆ダイナソー拓真(挑戦者/NEX4)
「WRYYYyyy!! やっとこの時がきたって感じだぜっ! 他のNEX4は何らかのタイトル戦をやってるけど、恐竜は初めて。

だけど今の恐竜の精神状態は緊張とワクワクで最高に『ハイ』ってやつだぁーッ!!それに浅川とのタッグも慣れてきた感じがあるしヨォ〜。

それにそれにッ!…俺は佐藤とのシングルでも勝ってる。これは『勝つ』と確実なんじゃないか!? そう、コーラを飲んだらゲップが出るくらい確実!!ここでよぉ〜ベルトを獲って新たなパリナソー時代を作るぜッ!!!」
asakawa&takuma
◆GO浅川(挑戦者/NEX4)
「今回は地元・大阪でタイトルマッチ!気合い入らないわけがない!ベルト絶対奪取を目的とし、日々のコンディションを整えてきました。あとはダイナソー拓真とのタッグでどこまでの力が見せれるか。

悔いなく100%の力を出し切れたときが、俺たちのベルト奪取のときだと思います。全力で闘います。応援よろしくお願いします。」

▼いよいよ決戦の土曜・大阪大会
3.25(土)大阪大会の全カード&詳細はコチラ!!
http://www.k-dojo.co.jp/schedule/20170325osaka/
20170325大阪

◎ブログ企画:注目カードに向けた選手コメント
【凶月対タキ・トマ連合チーム】


◎3.18千葉BF★8人タッグマッチ
梶トマト&滝澤大志&遊馬&洞口義浩
 vs 真霜拳號&タンク永井&本田アユム&十嶋くにお

3.18(土)千葉・BlueField / CLUB-K SUPER in Blue Field

◎3.20東京北千住★タッグマッチ
梶トマト&滝澤大志 vs 真霜拳號&タンク永井
3.20(月祝)東京・北千住シアター1010 / CLUB-K in KITASENJU

今週末のビッグショー3.18(土)CLUB-K SUPER in BlueField、そしてその2日後の東京大会3.20(月祝)CLUB-K in KITASENJU。先週末の電撃的なトマト・滝澤・遊馬・洞口の共闘宣言から事態は一気に進み、さっそくこの2大会にて凶月vsタキトマ連合チームのタッグマッチが組まれた。

今回はその中心選手、梶トマト&滝澤大志の大会直前コメントです!

◆梶トマト(SFU)
「なんで滝澤達を助けたかというと、、、流石に凶月はやり過ぎな気がして、後は負けてあそこまでやられて悔しくないのか!って言いたくて思わず助けに行きました。

ユニットは違うけど、これからも凶月を倒したいと思う者同士、組んで戦っていきたい!」
kdojo赤闘覇&SFU

◆滝澤大志(赤闘覇)
「滝澤大志の全てをかけると言って負けたから滝澤大志という名前をいただく…日本語の難しさを痛感せずにはいられません。

僕は『bet』の意味で“賭けた”つもりは無いんですが。まぁ自分の全てをかけて真霜拳號と戦って負けたのは紛れもない事実ですし、最初は引退勧告とか突き付けられるんじゃないかと思ってたんで、改名なんてむしろ一種の優しさすら感じてしまいましたわ。

別に名前が変わるのは今回が初めてじゃないので、それについては自分はさほど抵抗は無いです。ただ一つ文句を言いたいのは、なんでこの話にタンクがしゃしゃり出て来るんですかね?

ハッキリ言ってお前ごときには滝澤大志の『た』の字もかけてませんよ、と。結局、真霜もお客さんの前でスベるのが怖かったからタンクに言わせたんでしょ?安易な方向に逃げるなよ。

名前をいただくと言い出したからには、責任を持って自分も含めて誰もが納得する新しいリングネームを用意してもらいますので今週はそのつもりで期待して待ってます。くれぐれも“スベりレスラー”タンク永井には出しゃばらないで頂きたい。

何にせよ、今回の騒動でトマトと遊馬がユニットを超えて助け船に入ってくれたのは本当に心強いです。遊馬はデビュー戦で組んで以来の同じコーナー。そして自分とトマトは元タッグチャンピオンチーム。これが面白くならないはず無いでしょ!

ユニットは違えども同じ目的を持った者同士、赤闘覇とSFUで凶月に一泡吹かせてやりますよ!あっ、特にタンクよ。人の体を無駄に黒く塗り潰しといてタダで済むと思うなよ。」
タキトマ

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